小型カメラOnlineShop通販
小型カメラOnlineShop通販 > 充電器型カメラ(バッテリー型カメラ)の使い方!と人気機種


充電器型カメラ(バッテリー型カメラ)の使い方!と人気機種

2017年最新充電器型カメラおすすめ
【充電器型カメラ】人気ランキング-これを選択すれば間違いのない機種BEST4。 充電器型カメラ一覧へ

⇒機能・スペックで選ぶなら比較ページへ
充電器型カメラの機能スペック比較一覧へ

充電器型カメラの撮影テクニックで「あなたが欲しい動画や画像を思いのままに手に入れる」】

充電器型カメラ(バッテリー型カメラ)はいつもカバンに入れて持ち歩けて、どんな場面で使っていてもカメラだと気付かれる心配が少ないカメラ。ではなぜ気付かれる可能性が低いのだろうか? 充電器カメラは、そもそもスマートフォンやタブレット端末の外部充電器にカメラを仕込ませた機種である。別名モバイルバッテリーカメラ。

皆さんも外部機器(スマホやタブレット)を充電するために、ポーターブル充電器を持っている方も多いのではないでしょうか。そんな充電器は人前に堂々と置いて使用できるもので、隠しカメラとして小型のカメラを仕込ませるのに丁度いい生活雑貨となる。本体も薄型で見た目にもスマートな機種が多数あります。

充電器型カメラで撮影された動画

スパイカメラ スパイダーズX (A-610) 公式YouTube動画
暗視補正が搭載された充電器型カメラ(モバイルバッテリー型カメラ)人気No.1モデルの映像はこちら。 薄型でスタイリッシュな本体には軽量アルミボディを採用。そのアルミボディはヘアーライン加工でさらにカッコよくなっている。カラーはブラック/シルバー。スタイリッシュなボディ本体内部には、最新のフルハイビジョン1080P高品質レンズと薄暗い場所に強い暗視補正機能が搭載されている。しかも長時間稼働、10時間のロングラン録画が可能となっている。これらの最新機能が人気No.1の秘密だ。

充電器カメラの使い方

充電器カメラ(バッテリー型カメラ)の使い方は簡単で特に難しく考えなくても大丈夫。普段通りスマホなどの外部機器を充電している時と同じ感覚で録画スイッチをONに起動させればいいのだ。いかにうまく撮影できるかはあなたの使い方次第ですが、このカメラのいい所は自宅や外出先と場所を問わず使えるのがポイント。どこにいてもカメラを起動させれば録画ができ、ボイスレコーダーを利用すれば録音ができるので、必要な記録や証拠画像が比較的簡単に手に入る。

しかし動画を撮影する時は、ある程度使い方を考えて撮影する必要がある。例えば対面で撮影する時は、充電器カメラを手に持ちスマホを充電している「フリ」をして対処物にさりげなく「レンズ面」向ける、だがあきらかにレンズ面を対象者に不自然に向けると怪しまれることになるので注意が必要だ。怪しまれる行動はスパイカメラとしての機能を半減させてしまう事を頭に入れておこう。充電器型カメラは手に持って撮影するよりも机などの上に置いて撮影する、これが最も最良の撮影方法である。

置いて撮影する方法なら、充電器は基本どこに置いていても不自然ではないので大丈夫だろう。その際の注意点は、事前のアングル確認が重要です。置く場所が決まったらあらかじめ撮影シュミレーションをしておくと対象物が写っていなかったなんてことを防止できるので覚えておこう。

慣れてくると事前のアングル確認なしで、ある程度の撮影角度やレンズに収まる範囲が分かるようになってくる。そうなれば外出先で、充電器型カメラを何気に置いた場所でも、失敗しない撮影ができるようになる。繰り返し行う動作や練習は、あなたの感覚を鋭くしてくれるので、自分自身の感覚を高めてスパイカメラを使いこなそう。
そうすることであなたに必要な証拠収集や防犯に役立つ最高の相棒となるでしょう。自分なりの工夫や使い方を考えて、いろいろな場所での撮影に対応できるように腕を磨きましょう。

充電器カメラで欲しい動画を手に入れるための機種選択

充電器カメラ(バッテリー型カメラ)は、その製品の特性上、小型カメラの中では外観は中型程度の大きさで、性能面では高性能な機種が多いのが特徴です。人前に置いて堂々とスイッチONで動画の撮影ができるカメラには、赤外線ライトや暗視補正機能が搭載された機種などいろいろな機種が販売されています。

もしあなたが真っ暗闇を撮影したいのであれば「赤外線ライト」が搭載された機種を選ぼう、また街灯などの薄暗い場所を明るく補正して撮影したい時は「暗視補正機能」が搭載された機種を選択することをおすすめします。

ただし、赤外線撮影においてはその機種の赤外線ライトの照射距離をおく確認しておこう。こうしたカメラでは照射距離が2m~3m前後となっているので注意が必要だ。
動画はハイビジョン、フルハイビジョンが高画質でおすすめ。ただしこのような高画質は、microSDカードのメモリの消費も大きいので、必要に応じて動画保存が切り替えられるタイプがいい。また繰り返し録画に対応している機種を選択すれば上書き保存をしてくれるので、ACアダプターで常時電源を供給すれば24時間、監視カメラとして対応させることもできる。

単なる監視カメラよりも生活雑貨に身を隠した充電器型カメラは、監視カメラ+αの機能や使い方ができるので一つ常備しておくと大変便利に使えるアイテムである。

※当サイトに記載の方法はあくまで参考です、この撮影方法でのいかなる損害も当方ではなんら責任を取りません。実際の撮影は自己責任で行って下さい。

小型カメラのご使用の注意事項とお願い。

プライバシーの侵害・各都道府県の迷惑防止条例等に抵触する盗撮等の悪質な行為には絶対に使用しないでください。