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天井の見張り番「ばれない」火災報知器型カメラがおすすめ!

火災報知器型カメラ

ばれない、ばれる心配が少ない隠しカメラが必要。でもどれを選べばいいの悩むあなたに、自宅で使える防犯カメラ、監視カメラとして使える隠しカメラは「火災報知器型カメラ」がおすすめです。

 

ここでは火災報知器型カメラ、火災警報器型カメラと呼ばれるものがどのようなメリットがあり、どのような機能が装備されているのか紹介していきます。使い方も交えて見ていきましょう。

 

1.火災報知器型カメラとは

火災報知器型カメラは、火災警報器型カメラとも呼ばれる、天井に取り付けるタイプの隠しカメラです。基本どこのご家庭でも火災警報器が取り付けられていると思います。新築の住宅では2006年から、それ以前の住宅では各市町村の条例で定められた日から、住宅用の火災警報器を取り付けることが義務化されました。

 

これは火災が発生したことをいち早く知ることと、火災から逃げ遅れないための警報器です。

 

このような背景から火災報知器型、警報器型カメラの需要が伸び、現在では人気の隠しカメラとなっています。

 

2.火災報知器型カメラのメリット

火災報知器型カメラのメリットは「ばれない」です。100%ばれないかと言うとそうではありませんが、他の隠しカメラと比較するとばれる確率が低い上位のカメラです。

 

その理由はこの5つ

  1. どこの家庭でも火災警報器が天井に取り付けられている。
  2. いろいろのメーカーから販売されデザインが豊富。
  3. 自分で簡単取り付けができる。
  4. 天井(高い位置)に取り付ける。
  5. 操作ボタンがない。

それぞれを順に詳しく解説していきます。

 

2-1.どこの家庭でも火災警報器が天井に取り付けられている

一般家庭での火災報知器、警報器は特に珍しくもなく、どこの家庭でも設置されているので隠しカメラである、火災報知器型カメラが取り付けられていても不自然さを感じさせません。

 

2-2.いろいろのメーカーから販売されデザインが豊富

配線が不要で自分で取り付けることができる火災警報器、家電量販店でも販売されているとあって販売メーカーもデザインも種類もたくさんあります。

 

隠しカメラでも2メーカー、4種類ほどのデザインが販売されています。一般家庭の天井に火災報知器型カメラが取り付けられていても違和感を感じることがありません。

 

2-3.自分で簡単取り付けができる

電池式の家電量販店で販売されている火災警報器と同様に隠しカメラの火災報知器型カメラも取り付けが簡単です。専用の取り付けブラケットを天井に取り付けて本体をセットするだけ。

 

充電時やmicroSDカードを取りたいときも本体を外すだけの簡単設計です。

後ほど詳しく紹介しますが、配線ができる人ならAC電源に繋いで24時間、365日稼働させることも可能です。

 

2-4.天井(高い位置)に取り付ける

火災報知器型カメラ、最大のメリットは天井に取り付けること。他の隠しカメラのように普段簡単に触れることができる場所でないため、ばれにくい、気付かれにくいという利点があります。

 

あなたは自宅や友人宅の天井って気になります?初めて訪問するお宅でも、家具や家電などはぐるりと見渡すかもしれませんが、天井を見る人は少ないと思います。と言うより基本気になりません。

 

このような点から火災報知器型、火災警報器型カメラは、ばれない、ばれにくいメリットを持つ隠しカメラです。

 

2-5.操作ボタンがない

いくら天井に取り付けるからと言って怪しい操作ボタンが付いていると不審に思われるかも知れません。隠しカメラの火災報知器型カメラはどの機種も専用リモコン又はスマホでも遠隔操作となっています。

 

このため本体に操作ボタンが全くないので怪しまれません。

スマホ操作については後ほど詳しく紹介していきます。

 

3.長時間、常時電源に対応させる方法

火災報知器型、火災警報器型カメラはもともと長時間稼働&録画に対応させたバッテリーを搭載しているため、連続10~11時間の録画ができるように設計されています。

 

それに合わせてメモリーへの繰り返し録画や大容量64GBのメモリーを内蔵させた機種もあります。基本的には本体は簡単に取り外せるので、バッテリーを充電対応する方法で対応できます。

 

しかし中には24時間、365日の常時電源に対応させたい人もいると思います。そのような場合は付属又はオプションのACアダプターを使うことで可能となります。

 

ただし壁コンセントから天井への配線が必要なります。配線は電気屋さんにお願いするか、得意な方はご自身で配線することで常時稼働の監視カメラとして使うこともできます。

 

4.スマホで操作・再生ができる機種

 

火災報知器型カメラは専用リモコンでの遠隔操作ができるのでとても便利です。しかし再生するにはPCが必要となります。PCがない人やPCに取り込むのが面倒と言う方にはWi-Fi接続でスマートフォンでの操作、保存、再生、削除ができるWi-Fi火災報知器型ビデオカメラ(匠ブランド)『Ceiling-Eye2』(シーリングアイ2)がおすすめです。

 

(匠ブランド)『Ceiling-Eye2』(シーリングアイ2)なら無線LAN接続で外出先から火災報知器型カメラの映像をリアルタイムで見ることができます。留守中の自宅の様子が気になる人におすすめです。

パートナーの浮気、子供、高齢者へのいじめ、虐待など。あなたが外出している間の不安を解消できます。

⇒おすすめの火災報知器型カメラ一覧はこちら

 

5.まとめ

隠しカメラをよく利用するプロレベルの人も、隠しカメラが初めての初心者の人でも扱いやすく、高レベルの動画が撮影できる火災報知器型カメラ。天井から見下ろす角度で撮影できる映像は部屋の様子が見やすく撮影でき、証拠としての動画が手に入りやすいカメラです。

 

人は周囲の様子は気にしますが、上からに対して無防備にある傾向にあるのでありのままの映像を手に入れるには好都合の火災報知器型カメラ。

 

自宅の防犯、証拠映像なら火災報知器型カメラがおすすめです。