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キモい下着泥棒対策!小型カメラで「証拠」を撮る

最近洗濯物の下着がなくなることがちょくちょくあって「不安」な気持ちになって悩んでいませんか。干しておいたはずの下着がなくなっているととても気持ち悪く、嫌な気分になります。下着がなくなるのが1、2回ならどこかに紛失したのかな?風で飛ばされたのかな?と軽く思って済むことも、頻繁に下着がなくなると「下着ドロボー」に盗られているに違いありません。

 

ここではそんな悪質な下着ドロボー対策について考えていきたいと思います。

1.下着泥棒とは

下着泥棒は洗濯物を物色し、女性ものの下着を盗む泥棒です。盗む側の泥棒にとっては軽い気持ちかもしれませんが、盗まれた女性とっては深刻な問題です。1回ならまだしも何回も下着を盗まれると恐怖さえ感じます。お気に入りの下着を盗まれる怒りと同時に、敷地内に不審者が不法侵入しているという現実に恐怖します。

 

一人暮らしの女性宅だけでなく、一軒家も標的になります。下着泥棒は全くの他人の場合が多いようですが、中には身近な顔見知りの犯行もあります。一軒家なら裏口や塀などで人目に付きにくい死角がある場所に干した洗濯物が狙われやすい傾向にあります。

 

アパートやマンションなら安心と思っていても中にはベランダまでよじ登って下着を盗んでいくものもいます。下着泥棒には2つのタイプがあり、一つは所かまわず物色しては女性ものの下着を何枚も盗んで集めて保管するタイプ。もう一つは顔を知っている人物の下着を盗むタイプ。
どちらがやっかいかと言うと後者ですね。

 

2.意外と身近な人物の場合も

所かまわずとにかく女性の下着を集める、そんな性癖をもつ犯罪者は特定の人物を狙っているワケではないので、知っている人の下着を狙う犯罪者に比べると危険度は低いかもしれません。それでも下着を盗まれた女性にとっては気持ち悪いの何ものでもありません。

 

これが身近な人物、ご近所や顔見知りなら気持ち悪いどころか「恐怖」さえ感じます。下着が1度や2度でなく何度もなくなるようなら同一人物による犯行の可能性が高い可能性もあります。

 

このような下着泥棒はエスカレートしてくると部屋への不法侵入をしてくることも考えられるので特に注意が必要です。
そんな悪質な下着ドロボーを撃退する方法を考えて行きたいと思います。

 

3.下着泥棒対策

ある日突然下着がなくなることに気付いたなら注意が必要です。基本的には外に干した下着が狙われるのですが、なら室内に干して置けば安心と思いますよね。でも天気のいい日の室内の干すのもなんだかな~と思いますよね。
下着泥棒のせいで外に干せないなんて悔しいと思いませんか?

 

なら下着ドロの「証拠」をつかんで撃退しましょう。夜中に行動する犯罪者もいますが、白昼どうどうと活動するものの多いのです。昼間は仕事などで家を留守にする留守宅が多いので下着泥棒にとっては都合がいいんです。
そんな泥棒をの犯行場面を捉えるには「小型カメラ」「隠しカメラ」「スパイカメラ」と呼ばれる特殊なカメラが便利です。

 

3-1.証拠を撮るおすすめの小型カメラ

下着ドロボーの証拠を撮影するのにおすすめの小型カメラは以下の3タイプ

  1. ペンクリップ型カメラ
  2. ファイバースコープカメラ
  3. ボタン型カメラ

それぞれの小型カメラの主な使い方を見ていきましょう。

 

・ペンクリップ型カメラ

ペンクリップ型カメラ スパイダーズX (P-350)はいろいろなものにクリップで挟めるので便利です。下着泥棒にばれないおすすめの使い方は、色が濃色系の靴下やハンカチタオルなどにクリップで挟んで取り付ける方法です。
女性の狙われやすい下着の方向カメラレンズを向け少し離れた場所に取り付けるのがコツです。このカメラを取り付けておけば人の動きを感知したときに「動体検知機能」が働き録画を開始してくれます。

 

・ファァイバースコープカメラ

ファイバースコープカメラは本来、狭い個所や、手の届かない場所に長いケーブルの先端に付いた小型カメラを入れて使うものですが、このスパイダーズX (M-935)には付属のくねくねコードを使うことでファイバースコープカメラを物干し竿に取り付けることができます。
洗濯物にまぎれこましてファイバースコープカメラの先端を女性の狙われやすい下着に向けるのがポイントです。

 

・ボタン型カメラ

ボタン型カメラ スパイダーズX (M-931) は下着泥棒を捉えるのにもっとも適したカメラです。使い方は簡単でYシャツなどのボタンホールのある服にこのボタン型カメラのレンズが仕込まれた「ボタン部分」をボタンホールに仕込ませるだけ。カモフラージュ性は抜群です。
カメラを仕掛けたYシャツを狙われやすい下着の方向に向けて設置すればOK。

 

4.まとめ

しつこい下着泥棒を放置しておくときっと調子に乗るでしょう。犯人の顔をバッチリ撮影して「証拠」を抑えておきましょう。顔を見て全く知らない人物なのか、顔見知りなのかもわかることで対処の方法も変わってきます。

 

まずは事実を知ることが重要です。「証拠」をつかんで不快な下着泥棒を撃退しましょう。