フック型カメラ&ハンガー型カメラの使い方!おすすめの人気機種【2020年】

2020年フック型カメラ&ハンガー型カメラおすすめ。
【ハンガー&フック型カメラ】人気ランキング-これを選べば間違いのないBEST3

自宅、オフィス等のロッカー、寝室、部屋でも使えるフック型カメラとハンガー型カメラのばれない使い方とおすすめ機種を紹介していきます。

【ハンガー型カメラ】
【フック型カメラ】
【フック型カメラ】
フック型カメラ&ハンガー型カメラであなたの悩みを解決。撮りたい動画、欲しい画像をを手に入れる。

 

フック型カメラは帽子、小物、上着などを掛けるのにちょうどいい。ハンガーとは似てるようで別物だけど同類になる。そんなフックとハンガーは物を掛けるという共通点がある。特にハンガーは生活に欠かせないものの1つ。

そんなフックとハンガーに小型カメラを隠したのが

物を掛ける小型カメラ
  • フック型カメラ
  • ハンガー型カメラ

 

この2つの隠しカメラは使える場所は限定されるがその分カモフラージュ性は抜群である。使える場所は大きく分けるとこの2つ。

物を掛ける小型カメラ
  • 自宅
  • 会社等のロッカー

 

フック型カメラの使い方

フック型カメラのをスパイダーズXの公式YouTube動画で見てみよう。これを見ればフック型カメラがどんなものなのかイメージができるのでぜひ見てほしい。

本体の構造、操作方法など、普段見ることができないところがよく分ったと思います。

 

フック型カメラ&ハンガー型カメラを自宅で使う

フック型カメラもハンガー型カメラも部屋で使う場合、スパイカメラを取り付けている違和感、不自然さが少なく目立たないのが特徴です。

 

フック型カメラを部屋に取り付ける

自宅でフックを使うなら一人暮らしの部屋、寝室等があり。フックは便利でキャップ、帽子を掛けたり、薄手の服を掛けることもできます。

部屋にフック型カメラを取り付ける場合、部屋のどの位置を撮れるようにするのか注意して取り付けることでしっかりと防犯カメラとして使えます。一度設置すると違うところへ移動が簡単にできないのが欠点です。

スパイ博士
フック型カメラは取り付ける前にある程度アングル確認をしておかないと、取り付けてから思っていた場所と違う位置が撮れている場合があるから注意が必要なんだよ。付属のテープは位置決めができてから使おう。まずは仮のテープ等で仮付けし録画をしてみよう。
【フック型カメラ】

 

ハンガー型カメラを部屋に取り付ける

ハンガー型カメラはフック型カメラよりも違和感を感じさせないスパイカメラです。服と一緒に掛けておくことでカモフラージュ性が高く隠しカメラとして、とても簡単に設置できるのがこのカメラの特徴です。

フック型カメラの場合、一度その場所に取り付けると移動するのが困難ですが、ハンガー型カメラは掛けるところがあれがどこででも好きなとこに掛けて使うことができます。

ハンガー型カメラはベランダで使うこともできます。洗濯物と一緒に干すことで下着などの盗難の証拠撮影もできます。

スパイ助手
掛けるだけで使える。簡単すぎてこれなら私にもできるわ。ハンガー型カメラは女性にもおすすめね。
【ハンガー型カメラ】

 

フック型カメラ&ハンガー型カメラを会社で使う

会社でフックやハンガーと言えばロッカールームが思い浮かびます。会社だけではく働く場所なら必ず自分用のロッカールームがあります。

会社や学校などロッカーに入っていた貴重品の盗難が問題になっています。このような問題を解決するにはロッカー内で使えるカメラがおすすめ。

 

フック型カメラをロッカールームに取り付ける

フック型カメラをロッカールームに取り付ける場合、ドアを開けた正面側に取り付けるのがおすすめです。ただし目立たないフック型カメラを使わないと、広い部屋と違いドアを開けたら目の前に取り付けたフック型カメラがあるので目立ちます。

 

ハンガー型カメラをロッカールームに

ハンガー型カメラはロッカールームに掛けて置いても違和感はありませんが、ハンガーをロッカールームに掛ける場合、カメラ面をうまくドア側に向けないと、盗難などの証拠を撮るのが難しいです。工夫して斜め掛けにする必要があります。

ロッカールームで使うならフック型カメラの方がおすすめです。

 

この記事のまとめ

フック型カメラとハンガー型カメラは使う場所でそれぞれ得意とするメリットがあります。部屋の監視カメラはもちろんですが、ロッカーからの金品盗難の証拠、ベランダからの下着等の盗難の証拠におすすめです。

それぞれの機種の製品特性を理解して使うことで機能を最大限に利用することができます。

ハンガー型カメラは掛けるだけで使えるので初心者、女性のもおすすめです。