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フック型カメラ&ハンガー型カメラの使い方!おすすめの人気機種【2022年】

フック型カメラとハンガー型カメラは、自宅、オフィス等のロッカー、寝室、部屋でも使えるスパイカメラです。

部屋に誰かが侵入しているような気がする、会社のロッカーで金品が盗まれた。

そんな場面で使えるのが

フック型カメラ
ハンガー型カメラ

です。何かを掛けてカモフラージュできるフック型カメラとハンバー型カメラののばれない使い方とおすすめ機種を紹介していきます。

フック型カメラ・ハンガー型カメラとは

フック型カメラ&ハンガー型カメラであなたの悩みを解決。

撮りたい動画、欲しい画像をを手に入れる。

フック型カメラは帽子や小物、上着などを掛けるのにちょうどいいスパイカメラです。ハンガーとは似てるようで別物だけど同類になる。

そんなフックとハンガーは物を掛けるという共通点があります。

特にハンガーは生活に欠かせないものの1つ。

そんなフックとハンガーに小型カメラを隠したのが

物を掛ける小型カメラ
  • フック型カメラ
  • ハンガー型カメラ

この2つの隠しカメラは使える場所は限定されますが、その分カモフラージュ性は抜群です。

使える場所は大きく分けるとこの2つ。

使える場所
  • 自宅
  • 会社等のロッカー

フック型カメラの使い方

フック型カメラのスパイダーズXの公式YouTube動画で見てみよう。

これを見ればフック型カメラがどんなものなのかイメージができるので確認してみてください。。

本体の構造、操作方法など、普段見ることができないところがよく分ったと思います。

フック型カメラ&ハンガー型カメラを自宅で使う

・フック型カメラ
・ハンガー型カメラ

も部屋で使う場合、スパイカメラを取り付けている違和感、不自然さが少なく目立たないのが特徴です。

フック型カメラを部屋に取り付ける

自宅でフックを使うなら

・リビング
・自分の部屋
・寝室

など違和感を感じない場所ならどこでも設置ができます。

フック型カメラは便利で

・キャップ
・帽子
・薄手の服

を掛けて使うことができるのでカモフラージュ性は抜群です。

部屋にフック型カメラを取り付ける場合、部屋のどの位置を撮れるようにするのか注意して取り付けることでしっかりと防犯カメラとして使えます。

一度設置すると違うところへ移動が簡単にできないのが欠点です。

タクま

フック型カメラは取り付ける前にある程度アングル確認をしておかないと、取り付けてから思っていた場所と違う位置が撮れている場合があるから注意が必要なんだよ。

チェックポイント

位置決めをしてから付属のテープや金具で固定しよう。
※仮のテープ等で仮付けして「一度録画」をしてアングル確認をしよう。

フック型カメラのおすすめ

人気のフック型カメラのおすすめを紹介していきます。

フック型カメラおすすめ①
画質写真リモコン
FHD
1080P
12MP対応
機能メモリ稼働時間
動体検知
ボイスレコーダー
32GB対応録画~100分


フック型カメラおすすめ②
画質 写真 リモコン
FHD
1080P
非対応非対応
機能 メモリ 稼働時間
動体検知 32GB対応


ハンガー型カメラを部屋に取り付ける

ハンガー型カメラはフック型カメラよりも違和感を感じさせないスパイカメラです。

服と一緒に部屋に掛けておくだけで「カモフラージュ性」が高く、簡単に設置できるのがこのカメラの特徴です。

フック型カメラの場合、一度その場所に取り付けると移動するのが困難ですが

チェックポイント

ハンガー型カメラは「掛けるところがあればどこでも」好きな場所に掛けて使えます。

ハンガー型カメラは外やベランダで使うこともできます。

洗濯物と一緒に干すことで下着などの盗難の証拠撮影もできます。

タクま

下着泥棒に悩む女性におすすめ。簡単に設置できる監視カメラとして使えるよ。

ハンガー型カメラは掛けるだけで使えるので、初めて利用する人や女性にもおすすめです。

タクま

部屋にハンガーを使って服を掛けている人も多いと思う。同じような状況で使えるのがハンガー型カメラのメリット。

ハンガー型カメラのおすすめ

ハンガー型カメラのおすすめを紹介します。

ハンガー型カメラおすすめ
画質写真リモコン
FHD
1080P
12MP対応
機能メモリ稼働時間
動体検知機能
暗視補正機能
64GB対応約12時間


フック型カメラ&ハンガー型カメラを会社で使う

会社でフックやハンガーと言えばロッカールームが思い浮かびます。

働く場所なら

・着替えを入れたり
・貴重品を入れる

自分用のロッカールームがあります。

会社や学校などでロッカーに入れてあった金品など貴重品が盗られるトラブルがよく問題になっています。

身近な人物の犯行の可能性が高いトラブルは深刻です。

しかし放置しておくとどんどんエスカレートする可能性があります。

このような問題を解決するにはロッカー内で使えるカメラで証拠を撮るのがおすすめ。

フック型カメラをロッカールームに取り付ける

フック型カメラをロッカールームに取り付ける場合、ドアを開けた正面側に取り付けるのがおすすめです。

ただし目立たないフック型カメラを使わないと、広い部屋と違いドアを開けたら目の前に取り付けたフック型カメラがあるので目立ちます。

タクま

フック型カメラならロッカーに設置していても違和感がないよね。

ハンガー型カメラをロッカールームに掛ける

ハンガー型カメラはロッカールームに掛けて置いても違和感はありませんが、ハンガーをロッカールームに掛ける場合

カメラ側をうまくドア側に向けないと

盗難などの証拠を撮るのは難しいですね。

この場合、工夫して斜め掛けにする必要があります。

ロッカールームで使うならハンガー型カメラよりもフック型カメラの方がおすすめです。

タクま

トータルではハンガー型カメラの方が使い勝手はいいけど、 ロッカー限定で使うならハンガー型カメラはおすすめできないね。

この記事のまとめ

フック型カメラとハンガー型カメラは使う場所でそれぞれ得意とするメリットがあります。

部屋の監視カメラはもちろんですが、ロッカーからの金品盗難の証拠、ベランダからの下着等の盗難の証拠撮影におすすめです。

それぞれの機種の製品特性を理解して使うことで機能を最大限に利用することができます。

ハンガー型カメラは掛けるだけで使えるので

・初心者
・女性

にもおすすめです。

タクま

使う場所にもよるけど、トータルでハンガー型カメラの方が使いやすくおすすめ。





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