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【2022年】Ankerの完全ワイヤレスイヤホン新型おすすめ6選!を比較!

Anker(アンカー)完全ワイヤレスイヤホンは

・デザインがよい
・品質がよい
・再生時間が長い
・コスパ最強

ノイズキャンセリングを搭載し電車通勤・通学で使い倒せるイヤホンをラインナップしています。

Ankerはモバイルバッテリー急速充電器USBハブワイヤレスヘッドホンなどデバイスの周辺機器が超人気ですが、完全ワイヤレスイヤホンも「熱い」

1万円前後で購入できる価格ですがAnker製品に共通して言える

・外観デザイン
・機能

がよくイヤホンとしての「音質」にもすぐれています。さすがAnker製品コスパ最強伝説はSoundcoreシリーズの完全ワイヤレスイヤホンにも引き継がれています。

本記事ではAnkerのワイヤレスイヤホンの選び方と新型おすすめ6モデルを徹底比較していきます。

Gajemono編集部
こんにちは
この記事がおすすめな人
  • Anker売れ筋ワイヤレスイヤホンの比較
    Soundcoreシリーズ
    ・Liberty
    ・Life
    ・Space
    ・Sport
  • 失敗しないワイヤレスイヤホンの選び方
    選び方がよく分からないを解決
  • 自分に合うワイヤレスイヤホンを知りたい
    サイズ、重量、音質、価格
  • 安くて高性能モデルがほしい
    コスパ最強モデル

こんな感じでAnkerのワイヤレスイヤホンを紹介していきます。

クリックでスクロールします。

Anker(アンカー)おすすめ完全ワイヤレスイヤホンの比較

Ankerのワイヤレスイヤホンおすすめモデルを比較表にまとめていますので性能や形式の違いを「チェック」していきましょう。

モデル
機種Life P3Space A40Life Note 3SLiberty 3 ProLife A3iLiberty Air 2 Pro
評価
(4.5 / 5.0)
(5.0 / 5.0)
(4.0 / 5.0)
(4.0 / 5.0)
(4.0 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
実勢価格8,990円~12,990円6,990円17,800円6,990円12,980円
イヤホン型カナル型カナル型インナーイヤー型カナル型カナル型カナル型
ノイキャンウルトラウルトラ2.0非搭載ウルトラ2.0アクティブウルトラ
防水規格IPX5IPX4IPX4IPX4IPX5IPX4
重量本体片耳5.2g
本体+充電ケース60g
本体片耳4.9g
本体+充電ケース58g
本体片耳4.3g
本体+充電ケース59g
本体片耳7.0g
本体+充電ケース59g
本体片耳4.7g
本体+充電ケース46g
本体片耳?g
本体+充電ケース62g
詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

モバイルバッテリーでも有名なメーカーが発売するワイヤレスイヤホンは再生時間が長いのも見逃せないポイントです。

本体のみでも

・5~10時間の連続再生を実現

本体+充電ケースでは

・なんと26~50時間もの

再生時間に対応が可能さすがバッテリーのAnkerです。

Ankerワイヤレスイヤホンの選び方

ワイヤレスイヤホンはモデルによって付け心地を左右する

・カナル型
・インナーイヤー型

という2つの装着型があったり、音質に影響するノイズキャンセリングが搭載、非搭載など選ぶポイントがいくつかあります。

買ってから後悔しないように完全ワイヤレスイヤホンの選び方を簡単に紹介していきます。

カナル型とインナーイヤー型どっちいいの?

ワイヤレスイヤホンにはカナル型とインナーイヤー型があります。

それぞれにメリット・デメリットがありますが、要は自分にはどっちの「型」が合うのかがポイントです。

特に付け心地は重要です。

比較表で簡単にまとめてみました。

AirPods ProとAirPods

Ankerのイヤホンの記事ですが比較が分かりやすいのでAppleの

・AirPods
・AirPods Pro

を比較代表に選んでみました。先端にイヤーピースがあるか?ないか?の違いです。本体の形状がほぼ同じなので違いが一目でわかってもらえたと思います。

イメージ
タイプカナル型インナーイヤー型
代表選手AirPods ProAirPods
装備方法先端にイヤーピースが付いた密閉型イヤホンで耳の奥に入れるタイプ耳の入り口にある耳甲介(じこうかい)にイヤホンを引っ掛けるタイプ
メリット遮音性が高く音漏れしにくい
耳から外れにくい
違和感の少ない付け心地
デメリット圧迫感で疲労を感じることがある
イヤーピースが外れることがある
耳が痛くなることがある
遮音性が劣る音漏れがしやすい
遮音性高い低い
装着感圧迫感が高い圧迫感が少ない
カナル型
自然な付け心地
ノイズ遮断効果
インナーイヤー型
自然な付け心地
ノイズ遮断効果

人により感じ方は違いますが「カナル型」は少し慣れが必要ですが、違和感は最初だけです。

「インナーイヤー型」は圧迫感は少ないので付け心地はいいですが耳が痛くなることがあります。

ノイズキャンセリング搭載/非搭載どっちがいいの?

ノイズキャンセリング機能は外部の音を遮音する機能に優れています。

電車通勤・通学をする方には外部音を遮音、音楽に没入感を求めるならノイズキャンセリング機能はおすすめです。

Ankerのノイキャンには機種によって性能が違います。

・ウルトラノイズキャンセリング2.0
・ウルトラノイズキャンセリング
・アクティブノイズキャンセリング

ノイキャンには本体で自動設定するタイプ、アプリによる手動設定などモデルにより違いがあるのでよく検討して選びましょう。

音楽を聴くということをメインで考えると「ノイズキャンセリング機能」はもは必須レベルです。

ノイキャン搭載
ノイキャン非搭載
  • 没入感に優れる
  • 周囲の騒音を遮音
  • 外音が聴き取りずらい
  • 音に集中できない
  • 周囲の騒音が入る
  • アナウンスなど聴き取りやすい

同時接続ができるマルチポイント対応

マルチポイント対応のワイヤレスイヤホンならBluetooth設定を切り替えることなく2台のデバイスに同時接続できるのでパソコンとスマホを同時に接続しておくことができるのでスムーズです。

例えば

・スマホとタブレット
・スマホとパソコン

など2つ以上のデバイスを使う方にはマルチポイント対応イヤホンがおすすめです。

防水性能

防水性は通常の使い方であれば「IPX5」以上であれば十分です。外出時に突然雨が降ってきても問題のないレベルです。

ただお風呂でシャワーを浴びながらでも短時間なら「IPX5」でも耐えるかもしれませんがおすすめはできません。

簡単に防水規格を確認してみましょう。

防水保護の内容
IPX4あらゆる方向からの飛沫による有害な影響がない
IPX5あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない
IPX6あらゆる方向からの強い噴流水による有害な影響がない
IPX7一時的に一定の水圧(水深)で水没しても内部に浸水しない

音楽を聴きながらお風呂に入る。

という方は「IPX6」以上をおすすめします。

Ankerワイヤレスイヤホンのおすすめ6選

Ankerのおすすめモデルの機種ごとの機能や特徴、おすすめポイントを紹介していきます。

Anker Soundcore Life P3

Soundcore Life P3の特徴
  • ウルトラノイズキャンセリング搭載
  • Bluetooth5.0対応
  • ノイズリダクション搭載
  • 外音取り込み機能搭載

Soundcore Life P3はカナル型ノイキャン搭載のBluetoothワイヤレスイヤホンです。

イヤホンの形状はうどん型イヤホンです。

ノイキャン防水規格重量
ウルトラ搭載IPX5片耳5.2g
再生時間イヤホンのみ再生時間イヤホン+充電ケース
7時間35時間

ストレートに伸びたスタイリッシュなデザインです。

メーカー公表値イヤホンの重量は片耳で5.2gです。

ケースとイヤホン本体両側では60gとなります。はっきりいって軽いです。

防水規格IPX5
  • あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない。

簡単に解説すると「水中」では使えませんが雨降りやみずしぶき程度なら使っても大丈夫。シャワーもOKレベルですが正直おすすめしません。

カラーバリエーション

Soundcore
Life P3
カラーブラックオフホワイトコーラルレッドネイビーライトブルー
実勢価格8,990円9,990円9,990円9,990円9,990円

カラー展開が5色。どれも発色がよくて悩むところですね。

タクマ

ブラックは1,000円安い8千円台!この機能でコスパ最強すぎる。

8千円台で買えるノイキャン搭載ワイヤレスイヤホンSoundcore Life P3はコスパ最強でうどん型と呼ばれるデザインが好きな方におすすめです。

Anker Soundcore Life P3の評価

音質
(3.5 / 5.0)
ノイキャン
(4.0 / 5.0)
装着感
(4.5 / 5.0)
防水・防滴性能
(4.5 / 5.0)
総合評価
(4.0 / 5.0)
Soundcore
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Anker Soundcore Space A40

Soundcore Space A40の特徴
  • Soundcoreでもっとも小型サイズ
  • ウルトラノイズキャンセリング2.0搭載
  • ハイゾレ再生
  • マルチポイント対応
  • Bluetooth5.2対応
  • 外音取り込み機能搭載

Soundcore Space A40はカナル型Soundcore史上最小で軽い4.9gのワイヤレスイヤホンです。

ノイキャン防水規格重量
ウルトラ2.0搭載IPX4片耳4.9g
再生時間イヤホンのみ再生時間イヤホン+充電ケース
10時間50時間

ウルトラノイズキャンセリング2.0搭載。騒音レベルに合わせて最適レベルに自動で起動。

小型設計されたSoundcore Space A40は耳穴に収まりがよくフィット感は最高レベルです。片耳4.9gと軽いので長時間でも疲れないワイヤレスイヤホン。

2つのデバイスに同時接続のマルチポイント対応。

防水規格IPX4
  • あらゆる方向からの飛沫による有害な影響がない

日常生活レベルの水しぶきなら問題のなく使うことができます。

カラーバリエーション

Soundcore Space A40
カラーブラックホワイトネイビー
実勢価格12,990円12,990円12,990円

無難なカラーでこの3色があればOKですね。

Soundcore Space A40は1万円をちょっとはみ出しますが機能性やSoundcore史上最も小型サイズとそこそこよい音質でかなりのおすすめです。

再生時間10時間、イヤホン+ケースで50時間。さずがバッテリーのアンカーですね。

Anker Soundcore Space A40の評価

音質
(4.5 / 5.0)
ノイキャン
(4.5 / 5.0)
装着感
(5.0 / 5.0)
防水・防滴性能
(3.5 / 5.0)
総合評価
(4.5 / 5.0)
Soundcore
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Anker Soundcore Life Note 3S

Soundcore Life Note 3Sの特徴
  • 自然な付け心地インナーイヤー型
  • Bluetooth5.2対応
  • ノイズリダクション搭載

Soundcore Life Note 3Sはインナーイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンです。

ノイキャンを搭載しないので電車通勤・通学では周りの雑音が気になると思いますが、駅のアナウンスなど周囲の音も音楽と同時に取り入れることができます。

ノイキャン防水規格重量
非搭載IPX4片耳4.3g
再生時間イヤホンのみ再生時間イヤホン+充電ケース
最大5時間最大35時間
防水規格IPX4
  • あらゆる方向からの飛沫による有害な影響がない

カラーバリエーション

Soundcore Life Note 3S
カラーブラックオフホワイト
実勢価格6,990円6,990円

カラーは残念ながら2色のみ。

カナル型が苦手なあなたにはAnkerのインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホンLife Note 3Sがおすすめです。

若干サイズが大きめなのが気になりますがこの価格でこの音質的なレベルです。

Soundcore Life Note 3Sの評価

音質
(3.0 / 5.0)
ノイキャン
(0.0 / 5.0)
装着感
(4.5 / 5.0)
防水・防滴性能
(3.5 / 5.0)
総合評価
(3.5 / 5.0)
Soundcore
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Anker Soundcore Liberty 3 Pro

Soundcore Liberty 3 Proの特徴
  • ウルトラノイズキャンセリング2.0搭載
  • 3Dオーディオ搭載
  • ハイゾレ再生
  • Bluetooth5.2対応
  • マルチポイント対応

Soundcore Liberty 3 Proは「カナル型」の完全ワイヤレスイヤホンです。他のイヤホンは6千円~1万2千円程度で購入できますが、Liberty 3 ProはAnkerにしては1万8千円弱と少々高額です。

Liberty 3 Proは環境に合わせて自動切替をするウルトラノイズキャンセリング2.0を搭載、さらに音質にこだわるハイゾレ再生、高音質コーデック・LDAC対応。

仮想スピーカーによる広がりのある音響3Dオーディオなど没入感を高めた音にこだわるLiberty 3 Pro。

音質にうるさいあなたにおすすめです。

タクマ

音質はいいけど・・・残念ポイントは大きさと少し重い重量ですね。

ノイキャン防水規格重量
ウルトラ2.0搭載IPX4片耳7g
再生時間イヤホンのみ再生時間イヤホン+充電ケース
最大8時間最大32時間
防水規格IPX4
  • あらゆる方向からの飛沫による有害な影響がない

カラーバリエーション

Soundcore Liberty 3 Pro
カラーミッドナイトブラッククラウドホワイトアイスブルーライトパープル
実勢価格17,800円17,800円17,800円17,800円

全4色のカラー展開。高級感のあるバリエーションがいいですね。

Soundcore Liberty 3 Proの評価

音質
(4.5 / 5.0)
ノイキャン
(4.5 / 5.0)
装着感
(3.5 / 5.0)
防水・防滴性能
(3.5 / 5.0)
総合評価
(4.0 / 5.0)
Soundcore
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Anker Soundcore Life A3i 

Soundcore Life A3iの特徴
  • 小型軽量ワイヤレスイヤホン
  • アクティブノイズキャンセリング
  • AIノイズリダクション搭載
  • Bluetooth5.2対応

Soundcore Life A3i はBluetooth5.2を搭載したカナル型「アクティブノイキャン搭載」ワイヤレスイヤホンです。

ノイキャン防水規格重量
アクティブ搭載IPX5片耳4.7g
再生時間イヤホンのみ再生時間イヤホン+充電ケース
9時間36時間

小型設計でフィット感抜群のLife A3i。ノイズリダクション搭載で価格以上の音質でコスパ最強です。

防水性能も安心の「IPX5」を搭載。

防水規格IPX5
  • あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない

突然の雨もへっちゃらです。

カラーバリエーション

Soundcore Life A3i 
カラーブラックオフホワイト
実勢価格6,990円6,990円

小型設計で女性にもおすすめ。この価格でこの音質レベルのコスパ抜群のSoundcore Life A3i。

手ごろな価格で防水レベルの高く普段使い通勤・通学におすすめです。

Anker Soundcore Life A3iの評価

音質
(3.0 / 5.0)
ノイキャン
(2.5 / 5.0)
装着感
(4.5 / 5.0)
防水・防滴性能
(4.5 / 5.0)
総合評価
(3.5 / 5.0)
Soundcore
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Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro

Soundcore Liberty Air 2 Proの特徴
  • ウルトラノイズキャンセリング
  • Bluetooth5.0対応
  • ノイズリダクション搭載

Soundcore Liberty Air 2 Proはカナル型Bluetooth搭載ワイヤレスイヤホンです。

うどん型イヤホン。

ノイキャン防水規格重量
ウルトラ搭載IPX4片耳
再生時間イヤホンのみ再生時間イヤホン+充電ケース
7時間26時間

ウルトラノイズキャンセリング搭載。

・屋外
・交通機関
・屋内

アプリから環境に合わせて3つのモードに切り替え可能です。

防水規格IPX4
  • あらゆる方向からの飛沫による有害な影響がない

日常生活防水、手洗いによる水しぶ程度なら大丈夫です。

カラーバリエーション

Soundcore Liberty Air 2 Pro
カラーブラックホワイトネイビーピンク
実勢価格12,980円12,980円12,980円12,980円

きれいな発色の4カラーがラインナップ。

ケースはスライド式でぱかっと開けるタイプよりも高級感があります。ノイズキャンセリング機能は強力です。

音質もよく全部入りの完全ワイヤレスイヤホンでコスパのよいモデルです。

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proの評価

音質
(4.5 / 5.0)
ノイキャン
(4.0 / 5.0)
装着感
(4.5 / 5.0)
防水・防滴性能
(4.0 / 5.0)
総合評価
(4.0 / 5.0)
Soundcore
¥12,980 (2022/10/17 19:53時点 | Amazon調べ)
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【2022年】Ankerの完全ワイヤレスイヤホンおすすめ5選!比較!のまとめ

コスパ最強Ankerの完全ワイヤレスイヤホンを紹介しました。

ノイズキャンセリング機能を搭載した機種では

・アクティブノイズキャンセリング
・ウルトラノイズキャンセリング
・ウルトラノイズキャンセリング2.0

なとノイキャンにも違いがあるのでどこまでの性能を求めるかで機種を選びましょう。

イヤホンなので「音質」がもっとも重要ですが、複数のデバイスでワイヤレスイヤホンを使う方は

・マルチポイント対応

がおすすめです。

面倒なBluetooth接続切替をしたくないあなたは特にチェックポイントです。

完全ワイヤレスイヤホンもAnkerの製品は品質以上の低価格でとにかくコスパ最強。

買う前に再確認しよう
完全ワイヤレスイヤホン選びのポイント
  • イヤホンの本体デザインは?
  • カナル型orインナーイヤー型
  • ノイキャン性能レベルは?
  • マルチポイント対応or非対応
  • 防水性能は?
  • 再生時間は?

Ankerの完全ワイヤレスイヤホンはどれもハズレはありませんが自分に合うモデルを後悔しないように選びましょう。

完全ワイヤレスイヤホンもAnkerが熱い!